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弁護士 藤川 慎吾のご紹介

藤川 慎吾

藤川 慎吾 (ふじかわ しんご) 水戸支店

資格
弁護士
所属
茨城県弁護士会
出身
茨城県
出身大学
中央大学法学部
早稲田大学大学院法務研究科
所属委員会等
市民のための法教育委員会
憲法委員会
子どもの権利委員会
両性の平等に関する委員会

ご挨拶

藤川 慎吾

弁護士というと敷居が高く,気難しくてなかなか相談しにくいというイメージを皆さまはお持ちかもしれません。しかし,弁護士への相談を考えている方はさまざまな問題を抱え,それだけでも不安で仕方ないはずです。私は,そのような方が気軽に相談できる親しみやすい弁護士になれるように心掛けています。さまざまな問題を抱えた依頼者の方が納得できるように,全力で問題の解決に向けて取り組んでいきたいと思いますので,どうぞお気軽にご相談ください。

私のキーワード

藤川 慎吾

その1 「サッカー」

 私は小学校の頃にサッカーを初め,それ以来ずっとサッカーを続けています。サッカーは観戦するのももちろん好きですが,やっぱり自分でプレーするほうが好きです。サッカーをやっていると,最初は楽しみたいだけと思っていても,負けているとやっぱり悔しくてついつい熱くなってしまいます。しかし,サッカーをやっていて思いますが,熱くなるほどあまりよい結果にはつながりません。そのようなときこそ,頭は常に冷静でなければなりません。これはサッカーだけに限ったことではなく,弁護士の仕事にも当てはまると思いますので,皆さまに寄り添いつつも,頭は常に冷静にすることを心掛けていきたいと思います。

その2 「音楽」

 私は音楽を聴くのが好きで,時間があるときや学生時代はよく勉強中に音楽を聴いていました。好きなアーティストのライブにはできる限り行くようにしていますし,新しいアーティストなどもよくチェックしています。また,司法試験などの大切なときにはいつも音楽を聴いて臨んできました。音楽を聴くことで集中でき,全力で問題に取り組むことができるのです。私にとって音楽は,このように大切な場面で自分に力を与えてくれる存在です。私にとっての音楽のように,私は弁護士として,依頼者の方の大切な場面で力になれる存在を目指し,努力していきたいと思います。

その3 「新しいもの」

 私は新しいものがついつい気になってしまいます。コンビニなどで新しい商品を見つけると,気になってしまい,ついつい手を伸ばしてしまいます。買った結果は,もちろん全部がよいものとは限りませんが,ときにはお気に入りのものに出会えることもあります。とりあえず新しいものにチャレンジしなければそれがよいものかそうでないのか知ることもできません。これからは仕事の場面でも常にチャレンジすることを心掛けていきたいと思います。

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アディーレ法律事務所