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弁護士 福田 慎也のご紹介

福田 慎也

福田 慎也 (ふくだ しんや)

資格
弁護士
所属
東京弁護士会
出身
山口県
出身大学
名古屋大学法学部
九州大学法科大学院

ご挨拶

福田 慎也

トラブルに巻き込まれたときに,弁護士に相談することは,躊躇されるかも知れません。しかし,当事者同士の話し合いでは,なかなか適切な解決には至らないものです。また,弁護士に相談することで,損をしそうになっていたことが判明することもあり得ます。お悩みがございましたら,お気軽に弁護士にご相談ください。皆さまの不安を取り除くために全力でサポートいたします。

私のキーワード

福田 慎也

その1 「懸垂」

 体力作りのために,週に1,2日くらい懸垂をしています。懸垂は,身体を引き上げるだけの単純な運動にみえますが,腕部,胸部,背筋,腹筋に効かせることで,上半身をトータルで鍛えることのできる高効率なトレーニングです。ぶら下がる鉄棒さえあればできるのですが,大人がぶら下がることのできる高さの鉄棒が滅多にないのが難点です。ぶら下がるくらいしか用途がないので,あまり需要がないのかもしれません。公園を通りかかると,ついつい懸垂のできそうな鉄棒を探してしまいます。

その2 「読書」

 空いた時間を利用して,ビジネス書や小説を読んでいます。小説は,東野圭吾さんや奥田英朗さん,森博嗣さんらの著作が好きです。ベストセラーとなる作品は,文章の読みやすさやストーリー展開の説得力において優れていて,読み手の説得を目的とする法律文書の起案においても,参考になる点があるように思われます。電子書籍という便利な読書ツールが普及しつつありますが,日本では複雑な権利関係がコンテンツの充実を遅らせているのが残念です。

その3 「バイク」

 日常の足として,バイクに乗っています。夏は暑く,冬は寒い硬派な乗り物ですが,バイクは渋滞の影響が少なく最短距離を移動できるため,非常に軽快な移動手段です。ロードスポーツからスクーターに乗り換えたことで,積載性の悪さも解消できたのですが,東京に引っ越してからは,駐輪場の少なさに閉口しています。しかし,バイクで風を切って走る爽快感には格別のものがあるため,人馬一体の境地を目指してバイクライフをエンジョイしたいと思います。

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アディーレ法律事務所