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弁護士 中川 浩秀のご紹介

弁護士 中川浩秀

中川 浩秀 (なかがわ ひろひで) 

資格
弁護士
所属
東京弁護士会
出身
京都府
出身大学
同志社大学法学部
同志社大学法科大学院

ご挨拶

中川浩秀

弁護士の役割は,単に事件を解決に導くだけではないと考えています。依頼者の方は,弁護士のところに相談に来られる時点で,人生の難局に直面し多くの不安を抱えておられます。そのような不安を取り除き,依頼者の方が安心して生活できるようにするのも,弁護士の大きな役割のひとつです。「あの人に相談してよかった」,「あの人に依頼したから安心だ」そう思っていただけるような弁護士でありたいと思います。

私のキーワード

中川浩秀

その1 「バスケットボール」

 私は,小学校の時から現在に至るまで,バスケットボールを続けています。特に,高校時代は,寝ても覚めてもバスケットのことしか頭にありませんでした。朝早く学校に行って,体育館でシュートをうち,昼休みは部活の仲間と試合をして,放課後には,部活の練習に行き,家に帰ってから,近所の社会人チームの練習に混ぜてもらうという生活をしていました。本気でバスケットの選手になりたかった時期もあります。バスケットを通じて知り合った仲間もたくさんいますし,ひとつのことに夢中になって取り組んだ経験は,私の中で大きな財産となっています。

その2 「スターバックス」

 私は,本を読んだり考えごとをするときは,必ずといっていいほど,スターバックスに行きます。特に,スタバにこだわりがあるわけではないのですが,落ち着ける場所なので,ゆっくりしたいと思ったときは,ついつい探してしまいます。おかげで,注文の仕方も店員さんに,一番スムーズに伝わる方法ですることができるようになりました。スタバでは,主に,本を読んだり考えごとをしたり,何もせずにぼーっとしたりしています。これによって頭の中がリフレッシュされます。スタバでの時間は,私にとって欠かせないものです。

その3 「人」

 私は,多くの人に支えられてここまで来ました。私の人生は,今のところ誰かのお世話になることのほうが圧倒的に多かったと思います。親には大学院まで卒業させてもらって,勉強に打ち込める環境を作ってもらいましたし,心の支えになってくれる人もいました。その人たちのおかげで,今の自分があります。そのことを忘れずに,感謝の気持ちを持ち続けながら,これからはすこしでも人の役に立てるように,努力していきたいと考えています。

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アディーレ法律事務所