弁護士 斎藤 直哉のご紹介

弁護士 斎藤 直哉

斎藤 直哉 (さいとう なおや) 八戸支店

資格
弁護士
所属
青森県弁護士会
出身
宮城県
出身大学
東洋大学経済学部
東北大学法科大学院

ご挨拶

斎藤 直哉

弁護士に相談するのは敷居が高いと思われがちです。でも,日々一生懸命生活していれば,悩みや困難に直面することは誰にでも起こり得ることです。そんな時は,ぜひ勇気をもって私たち弁護士にご相談ください。きっと力になれるはずです。「アディーレ」とは,「身近な」という意味です。私は,依頼者の方に何でも相談していただける身近な弁護士でありたいと思います。

私のキーワード

斎藤 直哉

その1 「野球」

 自分が学生時代にやっていたこともあり野球を観戦するのが趣味のひとつです。プロ野球や学生野球はもちろん,河川敷などでやっている草野球を見かけても,立ち止まってしばらく観戦してしまいます。最近の草野球はとてもレベルが高いですね。野球を見ていて思うのは,何気ない普通のプレーの一つひとつにも,それをできるようになるまでには,相当の練習が訓練が必要であるということです。プロの選手はもちろんアマチュアの選手も,野球が上手くなりたいという気持ちで日々努力しています。そんな姿を見ると,自分も弁護士として日々研鑚を積まなければいけないなと,気持ちが引き締まります。

その2 「料理」

 料理を作るのが好きです。凝ったものは作れませんが,一般的な家庭料理はひとり暮らしをしていた学生時代に覚えました。今でもたまに友達を自宅に呼んで料理をふるまうことがあります。自分の作ったものを人においしいと言ってもらえると,とても嬉しいですね。弁護士としても仕事の面でも,自分の提供したリーガル・サービスが依頼者の方の役に立ち,感謝された時が一番嬉しいです。サービス精神は弁護士の仕事に必須だと思います。

その3 「本屋」

 書店をうろうろしているのが好きです。法律書はもちろん,法律以外の専門書や小説・週刊誌に至るまで,さまざまなジャンルの本を物色します。大きさ,厚さ,質感といった現物の生の状態がわかるのが,インターネットの書店にはない,町の本屋さんのいいところだと思います。日々の法改正を踏まえ,法律書もそれに合わせて日々改訂が繰り返されます。自分の法律の知識も,日々アップデートするよう,絶え間なく努力を重ねていきます。

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アディーレ法律事務所