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弁護士 山口 寛のご紹介

山口 寛

山口 寛 (やまぐち ゆたか) 

資格
弁護士
行政書士(有資格)
所属
東京弁護士会
出身
神奈川県
出身大学
早稲田大学法学部
首都大学東京法科大学院
所属委員会等
外国人の権利に関する委員会

ご挨拶

山口 寛

「突然,予想外のトラブルに巻き込まれたが,自分ひとりでは解決できそうにない。でも,弁護士に相談する必要があるのか,弁護士で解決できる事なのか」。悩んで,弁護士への相談を躊躇されているかもしれません。しかし,躊躇した結果,問題がより複雑になり問題解決が困難になってしまったという方々を知っております。法律問題は早期解決が重要です。まずは,無料でご相談をお受けしている当事務所にご相談ください。

私のキーワード

山口 寛

その1 「社会人」

 法律相談を躊躇する原因のひとつに,弁護士の敷居が高いイメージがあるかと思います。残念ながら,弁護士の中には,偉そうな態度をとったり,横柄な態度を取る弁護士もいると思います。企業に勤務し社会人経験がある身としては,皆さまと同じく大変違和感を感じていました。しかし,私たちアディーレには,そのような弁護士はおりません。皆が,弁護士業とは依頼者の方のためのサービス業であるということを,当然のものと認識しております。弁護士一同,依頼者の方が満足できる結果を,誠心誠意追求してまいります。

その2 「旅行」

 国内旅行や海外旅行に行くと,見たことのない景色や食べ物など,いつも新しい発見をすることができます。帰宅後は,安堵の気持ちから自宅周辺の風景に懐かしさを感じるとともに,旅行先とは異なる自分の街のよさも改めて感じることがあります。物事は,同じ視点だけから見ていては同じようにしか見えませんが,すこし気持ちを変えて異なる視点から眺めるだけで見え方が変わってきます。依頼者の方の法的問題に対しても,弁護士という異なった法的視点でいろいろな角度から観察させていただくことにより,思いもよらなかった解決策をお示しすることができると考えております。

その3 「空手」

 私は,健康のために,空手の稽古をしております。空手といっても,型を学ぶことで,あらゆる攻撃に対処できる防御方法や攻撃方法を修得するという護身術です。法的トラブルに巻き込まれてしまった時は,問題点を冷静に分析し,どこをどのようにして守り,ときにはどのようにして攻めに転じるのかを絶えず考え続けなければなりません。このことは,空手に通じるものがあります。法的トラブルに巻き込まれてしまった依頼者の方救いの手となれますように,法的問題を冷静にさばいてまいります。

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アディーレ法律事務所