当事務所の弁護士・司法書士紹介

荒木 侑大

弁護士荒木 侑大

あらき ゆうだい

資格 弁護士
所属 東京弁護士会
出身 奈良県
出身大学 同志社大学経済学部、立命館大学法科大学院

ご挨拶

法律問題は、誰にでも起こりうる病気のようなものです。それはある日突然にやってきます。その中には大小さまざまなものがありますが、放置すると取り返しのつかない状態になってしまうこともあります。そうならないよう些細なことでもお気軽に弁護士へご相談ください。私は、お話を真摯に聴くことに努めます。そして、わかりやすい説明を心がけます。ベストな解決方法をご提案し、相談してよかったと思っていただけるよう誠心誠意尽力してまいります。

私のキーワード

その1「聴く」

実家が小中学生向けの進学塾をやっている関係で、私は約10年ほど塾の講師をしていました。塾講師になって間もないころは、塾講師に必要な能力は、いかにわかりやすい説明ができるかに尽きると思っていました。しかし、この仕事を続けている中で、わかりやすい説明ができるのと同じくらいに、生徒たちの話をよく聴き、何に不安を感じているのかを察知し、その不安を取り除く能力が重要であることに気づきました。塾講師時代に得たこのような経験を、弁護士として皆さまのお話を聴く際に生かせればと思います。

その2「ストレッチ」

私は、司法試験の受験生時代より肩こりに悩まされ、整骨院で首や肩のストレッチの仕方を教えてもらいました。その時に体自体の硬さも指摘され、首や肩以外のストレッチにも毎晩取り組むようになりました。そのおかげで体が多少なりとも柔軟になり、疲れにくくなったような気がします。今は180度開脚ができるようになるのが目標です。いろいろなストレッチ方法を模索しては試すといったことを繰り返していますが、なかなか、達成は難しそうです。でも、あきらめません。

その3「スーパー銭湯」

仕事終わりや休日にスーパー銭湯に行って、湯船につかりながらのんびりするのが大好きです。時間によって浴場内の雰囲気も変化するので、同じスーパー銭湯でも時間を変えて行くのがおすすめです。特に、冬の澄んだ夜にお月様を見ながら入る露天風呂は格別です。それだけで疲れが一気に吹っ飛びます。最近は日帰りで行ける範囲のスーパー銭湯を調べてスーパー銭湯巡りをしています。いろいろなところに行きましたが、スーパー銭湯ごとに趣向が違って飽きないです。

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