当事務所の弁護士・司法書士紹介

竹中 怜子

弁護士竹中 怜子

たけなか さとこ

資格 弁護士
所属 東京弁護士会
出身 山口県
出身大学 上智大学法学部、龍谷大学法科大学院

ご挨拶

一生の中で法的トラブルに巻き込まれることは、そう多くはありません。それゆえに、そのような事態に直面した時、どのように対処すればよいのかわからず途方に暮れてしまうこともあると思います。そんな時には、どんな些細なことでもお気軽に私たちへご相談ください。依頼者の皆さまと問題を共有し、最適な解決策をご提示いたします。

私のキーワード

その1「角島大橋」

故郷である山口県の日本海に掛かる角島大橋は、コバルトブルーの海を背景にまっすぐと伸び、絵で描いたような絶景です。私はこの角島大橋の景色が大好きで、ドライブを兼ねてよく見に行きます。角島大橋からの絶景を眺めていると小さな悩み事は、大抵解消されてしまいます。しかし、人が抱える悩み事はさまざまであり、素晴らしい景色に触れることで解消されるものもあれば、そうではないものもあります。法的トラブルはまさに後者にあたります。ですから、法的トラブルに巻き込まれた際には、躊躇せずできるだけ早く当事務所へ相談にいらしてください。

その2「獺祭」

近年、山口県の地酒「獺祭」が全国で人気を博しています。「獺祭」とは、カワウソが捕らえた魚をすぐには食べずに岸に雑然と並べているその様が、まるで魚を供え物として祭りをしているように見えることから、その名が付いたそうです。何年か前に訪れた近所の動物園で、そのカワウソの愛くるしい動作に魅了され、今でもたびたび訪れています。私はカワウソに漂う何とも言えない愛くるしさは持ち合わせておりませんが、その分、誠意ある対応を心掛け、依頼者の皆さまに安心していただけるような法的サービスをご提供いたします。

その3「れんげ草」

春の田園を華やかに彩るれんげ草の花が大好きです。子供の頃、れんげ草の髪飾りや首飾りを編みながら野原で遊んだ情景が懐かしく思い出されます。後に知ったれんげ草の花言葉は、「一緒にいると苦痛が和らぐ」、「心が和む」とありました。相談にいらした皆さまの心情や悩みを共有しながら、まさに、れんげ草の花言葉のように「一緒にいると苦痛が和らぐ」、「心が和む」存在となれるよう日々努力してまいります。

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