ニュースリリース

節電しながら涼しく過ごすためのプロジェクト「ACP47」を開始。
全国13の店舗で弁護士57名、司法書士15名を含む総勢500名がチャレンジ!
オリジナルTシャツを発注して被災地支援も。

2011/8/3

 より身近な法律事務所を目指す弁護士法人アディーレ法律事務所(東京都豊島区、代表弁護士:石丸幸人、以下アディーレ)は、このたびの節電に伴い、節電しながら涼しく過ごすためのプロジェクト「ACP47」に取り組みます。

 「ACP47」とは、「アディーレ クール プロジェクト(Adire Cool Project)47」の略で、「47」としたのはアディーレが、47都道府県に支店展開を行い、より身近な法律事務所を目指しているからです。また、「47」には「4シーズン7デイズ」の意味もこめています。このたびのプロジェクトが今夏だけの一時的なものではなく、私たち一人ひとりが年間を通して、常に心がけていくべき姿勢であることを表しています。
 プロジェクトの主な内容は以下の通りです。

●節電アイデア47 節電チェック項目については、全所員を対象にアイデアを募集し、その中から47項目を選びました。身近なアイデアを一人ひとりが積み上げていくことによって、大きな成果に結びつくと考えています。職場だけではなく、各家庭でも心がけるような内容にしました。

●スーパークールビズ「ACP47 ポロシャツ・Tシャツ」 通常はスーツにネクタイがユニフォームのようになっている弁護士・司法書士ですが、節電を実行するにあたり、率先してドレスコードの緩和を行いました。さらに、プロジェクトではオリジナルのポロシャツ・Tシャツを作製し、全所員が着用して通勤、業務を行います。

●Tシャツで被災地支援 所員に配付するポロシャツ・Tシャツには、プロジェクトのタイトルと、節電アイデアである47項目がデザインされています。これら500枚は仙台市にある株式会社AZOTH(アゾット)(http://www.azoth-net.jp/)に製作を依頼しました。AZOTH代表の相澤謙市さんは、仙台工場が地震によって全壊となり、他県の協力工場で業務を続けながら復旧に努力され、仙台に自社工場を再建されました。アディーレからの依頼が被災地支援の一助となれば幸いです。

●うちわとポケットティッシュの配布 うちわには「節電アイデア47」が印刷されています。各店舗の所員がうちわとポケットティッシュを街頭にて配布し、アディーレの節電アイデアをお知らせいたします。

【プロジェクト概要】 名  称:ACP47 ~日本の涼しさを取り戻そう~ 期  間:8月1日(月)~9月16日(金)までの47日間 場  所:池袋本店、全国12支店、全所員自宅 取組内容:詳しくはwebサイトをご参照ください。       http://www.adire.jp/campaign/acp47.html

【弁護士法人アディーレ法律事務所】
代表弁護士石丸幸人を筆頭に、弁護士57名、司法書士15名と所員を合わせ総勢約500名の態勢で債務整理、交通事故をはじめ、様々な問題の解決にあたり、その受任実績は55,000件以上(2011年8月時点)。また、2008年10月、大規模な法律事務所としては、日本で初めて「プライバシーマーク」を取得。相談にみえる方のプライバシーを大切にするため、本支店での法律相談は安心の個室対応となっている。代表弁護士の石丸幸人は、テレビ朝日「スーパーモーニング」、日本テレビ「行列のできる法律相談所」などメディアにも数多く出演。

[関連リンクURL]
http://www.adire.jp/

本件に関するお問い合わせ先
弁護士法人アディーレ法律事務所 広報部
電 話:03-5950-0268
FAX:03-5950-0276

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