当事務所の弁護士・司法書士紹介

南澤 毅吾

弁護士 南澤 毅吾

みなみさわ きご

北千住支店
資格 弁護士、英検1級、簿記2級
所属 東京弁護士会
出身 神奈川県
出身大学 東京大学法学部

ご挨拶

弁護士は、大学入試・司法試験など型にはまった試験を課せられてきており、保守的な考え方に陥りやすい職業だと私は考えます。依頼者の皆さまの中にも、「弁護士=真面目」、言い換えれば頭が固い、融通が利かないというイメージをお持ちの方がいらっしゃるのではないでしょうか。私はそのようなイメージをぜひ打ち破りたいと思っています。「幅広い視野、冒険心・挑戦心、そして遊び心を持った弁護士でありたい」、「仕事に真摯に取り組むのは当たり前だが、それ以上の付加価値を皆さまにご提供したい」。それが私のモットーです。

私のキーワード

その1「EDM」

洋楽のダンス・クラブミュージックが好みで、スクリレックスやマーティン・ギャリックスなどのアーティストをよく聴いています。EDM特有の四つ打ちのリズムやハイテンションのドロップがたまらなく好きで、マラソンをしながら聴いたり、お風呂を暗くして防水スピーカーを使って大音量で聴いたりするのが趣味です。体温と心拍数を上げて激しい音楽を聴くとアドレナリンが出て、健康にもいいと思っています。

その2「グルメ」

頻繁に外食をするので、周りからはグルメだと思われることが多いです。時勢柄、最近は難しいですが、以前は週の半分くらい外に飲みに行っていました。一人の時はハンバーガー屋、知人と行く時にはビアバーやイタリアン(ピザが好物です)に行くことが多いです。タイ料理など、エスニック料理もかなりの好物です。ただ自炊は苦手で、半年くらいフライパンを使ってません。

その3「パチンコ・スロット」

大学卒業後、司法試験に不合格となり、1年間の浪人時代をパチプロとして生活していた経験があります。パチスロで勝ち続けるためには、徹底した自制心や冷静さが求められますが、面白く楽しめるように設計された機械の前で、自制心を保つことは容易ではありません。私の周りでは、射幸性や誘惑に抗えずに身を滅ぼしていく人も多く見られました。パチンコ・スロットを含め、日本でのギャンブルの中毒性は当事者として理解しています。ギャンブルでの借金でお困りの方もお気軽にご相談いただければと思います。

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