当事務所の弁護士・司法書士紹介

中川 種晴瑠

弁護士 中川 種晴瑠

なかがわ たねはる

池袋本店
資格 弁護士
所属 東京弁護士会
出身 千葉県
出身大学 慶應義塾大学法学部法律学科,早稲田大学大学院法務研究科

ご挨拶

弁護士への相談は勇気のいることである、と考えている方は多いと思います。「アディーレ」は「身近な」という意味であり、私も、困っている方の心に寄り添える「身近な」弁護士でありたいと考えております。些細なことでも真摯に耳を傾け、とことん話し合ってご相談の解決策を考えていきます。そして、ご満足いただき笑顔で帰っていただけるよう、また、次に何かあった時にもまた相談しようと思っていただけるように努力いたします。お悩みの解決に向けて一緒に頑張っていきましょう。まずはお気軽にご相談ください。

私のキーワード

その1「シアトル」

私は、4歳からしばらくの間、父の仕事の関係で、アメリカのシアトルに住んでいました。最初のうちは言葉や文化の違いに戸惑うことばかりだったのですが、両親や現地の多くの方々に助けてもらったり、自分なりに馴染もうと努力したりした結果、帰国する頃には日本に帰りたくないと思うほどになりました。帰国後も、文化の異なる方々とお話をする楽しさを忘れられず、いろいろな国にホームステイに行きました。そこでも現地の方々が何度となく温かい手を差し伸べてくれました。このような経験から、人に対する感謝の心を常に持つようになりましたし、立場の異なるさまざまな方々と分け隔てなく接することができるようになりました。

その2「水泳」

私は学生の頃、水泳部に所属していました。入部当初は身長が低かったこともあり、なかなか早く泳げませんでした。そのため、私は、部活に全力で取り組むことはもちろん、早い人の泳ぎを見て勉強したり、部活のない日にも泳いだりしていました。その結果、部活の中で一番タイムを縮めることができました。私は、この経験を通じて、こつこつと継続して努力することや、諦めないことの大切さを学びました。現在でも、水泳は趣味として続けており、私の体力の源となっています。この水泳で得た継続力と体力を、ぜひ仕事にも活かしていきたいと考えています。

その3「謎解き」

私は、謎を解き、真実を追求することをテーマとしたテレビ番組が好きです。特に、アニメの「名探偵コナン」は幼い頃から好きで、映画は毎年欠かさず観に行きます。他にも、ドラマの「HERO」や「相棒」、「99.9ー刑事専門弁護士ー」も好きです。その理由は、どんな難事件に遭遇しても鋭い洞察力、分析力を駆使して粘り強く真相に迫っていく主人公たちが本当に魅力的だと思うからです。私も彼らのような鋭い洞察力や分析力を身に付けた弁護士になれるように、日々努力していきたいと思います。

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