当事務所の弁護士・司法書士紹介

青井 大樹

弁護士 青井 大樹

あおい たいき

池袋本店
資格 弁護士
所属 東京弁護士会
出身 愛知県
出身大学 名古屋大学法学部、名古屋大学法科大学院

ご挨拶

皆さまは、法律トラブルに巻き込まれた時、平静でいられますか。おそらく、多くの人にとって、法律トラブルというのは小難しく厄介で、それゆえに、皆さまの平静さを奪い、不安を与え、更には、皆さまの尊い平穏な日常を乱してしまうものだと思います。そのような法律トラブルでお悩みの方の不安を少しでも軽減し、早期かつ納得した形で解決し、平穏な日常を取り戻すことができるようにすることこそ、弁護士の使命の一つだと私は確信しています。私自身も、依頼者の方に寄り添い、平穏な日常を取り戻すことが出来るよう全力を尽くしたいと思います。皆さまの身近に我々弁護士がいる事を忘れず、何かお困りのことがあれば、まずは気軽にご相談ください。

私のキーワード

その1「お酒」

大のお酒好きです。見た目が細身なせいか、よく人からお酒が苦手そうに見えると言われます(実際は、そこまでアルコールに強いわけでありません)が、実はお酒が好きでよく嗜んでいます。ビールに、焼酎、ハイボール、日本酒、ワイン、など、とにかくあらゆる種類のお酒を飲みます。お酒とは、適度に飲めば、体に溜まったストレスを吹き飛ばし、頑張る活力を与えてくれる、そんな人類が造り出した奇跡の飲料なのではないでしょうか。

その2「エナジードリンク」

お酒と並ぶくらい、エナジードリンクが大好きです。糖分とカフェインをふんだんに含んだ飲料が苦手な方もいるでしょうが、個人的には、あの独特な味が物凄く好みで、飲むと少しだけ目が冴えたような気分になります。特に、学生時代の頃は毎日のように飲んでおり、節約のために、昼食をエナジードリンク一本でやり過ごしていたこともあるほど、お財布に優しく、エネルギー補給にも最適です。私にとって、力を与えてくれる魔剤とも言えます。今でも「ここぞ」という時に飲んでいるので、この魔剤で得た活力を存分に弁護士業務に注いでいきたいと思います。

その3「マンガ」

マンガをこよなく愛しています。食費や、その他諸々の出費を抑えてでもマンガを買い続けるほどです。最近では電子書籍が流行していますが、個人的にはやはり紙で読む方が落ち着くため、紙マンガを購入していたところ、いつの間にか自分の部屋がマンガの山だらけで窮屈になってしまいました。それでも空き時間を見つけては、マンガを手にとって読んでいます。マンガにも様々なジャンルがありますが、最近では、「ゆるふわな日常」を描いた作品がマイブームです。

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